2011年5月アーカイブ

「あ~あれは調教道具よ。」
「調教道具????」
「うん これからやるショーはあそこに置いてある縄を使って縛ったり他の道具を使ったりするわよ。」
「えっ・・・・・」
友里は黙ってしまった。
「ほら友里始まるわよ。」
ステージの脇から赤い首輪に繋がれて一人の女性が男性に連れられてステージに上った。
「おまたせ致しました。これより雌犬加奈子の調教を開催致します。」
ステージ嬢の女性は、加奈子と言う名前らしい。
ステージ中央に全裸のまま正座をして全てのお客に見える位置で待機している。
一通りアナウンスが終わると、もう一人男性がステージに上った。
「では、はじめます・・」
と言うと同時に加奈子は立ち上がり両手を首の後ろにもっていった。

恵太は「きれいだよ」とささやきながら愛撫を続けた。
恵太は丁寧に胸をもみながら、有紗の首筋や鎖骨に唇を這わせた。
お菓子を慈しむ時と同じ表情で愛撫する恵太。
有紗は恵太のきめ細やかな肌に頬を寄せる。
恵太の指がクリトリスをいじり始めたかと思うと、愛液をからめた指を一本、二本と穴に押し込めてくる。
「あ...ん...。」

cheetah's Blog 

由梨は電マをみてスゴク不安な表情。
その前にたっぷりと乳首をチュパチュパと激しく吸い上げ、右の乳首を吸っては左に移動し、すぐさままた右に、といった具合に両方の乳首を忙しく吸いたてていく。
由梨は「そんなの使わないで」とお願いするが、もちろん無視!
そしてもし声を出さなかったら援助倍にしてあげると言ってスイッチを入れる。
そしてスカートをめくりあげまだパンティとストッキングを履いている上から電マをあてがう。
ビクッとする由梨、そして感じているのか小刻みにからだが動く、声も出さないように必死に耐えている。

コックリング 

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